HTBエナジー(HISでんき)の口コミや評判|料金プランやメリット&デメリットも解説!

HTBエナジー(HISでんき)の口コミや評判は?メリット&デメリットも解説します!

・HTBエナジーの電気って安いの?メリットやデメリットを知りたい
・HISのグループ会社だから、旅行に関連した特典とかあるの?
・HTBエナジーのリアルな口コミや評判は?

今回は旅行会社で有名なHISグループから出ている「HTBエナジー」のメリット、デメリットを口コミや評判を元に徹底解説していきます。

また、大手電力会社と比較してどのくらい安いのか?一人暮らしからファミリー層までのシミュレーションをしておりますのでぜひチェックしてみてください。

目次

HTBエナジー(HISでんき)とは?会社概要とサービス内容

htbエナジーの口コミや評判は?メリット&デメリットも解説します!

引用元:HTBエナジー

運営会社 HTBエナジー株式会社(株式会社H.I.Sのグループ会社)
設立 2015年2月2日
本社住所 福岡県福岡市中央区天神3丁目9番25号 東晴天神ビル
供給エリア電気 北海道・東北・東京・中部・北陸・関西・中国・四国・九州・沖縄電力
解約金/違約金 1年未満の解約で2,200円
支払い方法 口座振替、クレジットカード払い、コンビニ払い(手数料220円)
申し込み方法 WEB
問い合わせ web
電話:0120-153-326
平日9:00~18:00
マイページ こちらからログイン

ハウステンボスから生まれ、旅行会社で有名な株式会社H.I.Sのグループ会社である、HTBエナジー株式会社が販売しているのがHTBエナジーです。設立は2015年で、2016年に小売事業に参入しました。

1年未満に解約すると2,200円の解約手数料がかかりますが、それ以降はいつやめても解約手数料はかかりません。また、HTBエナジーには専用アプリはありませんが、マイページがあるのでここから契約内容の確認や電力使用量などを確認できます。

HTBエナジー 公式HP

HTBエナジーのメリット・デメリットとは?口コミや評判を交えて解説!

HTBエナジーのメリット・デメリットとは?口コミや評判を交えて解説!

HTBエナジーに切り替えるにあたって、どのようなメリット&デメリットがあるのかを口コミと評判と合わせて紹介していきます。

HTBエナジーのメリット4つ

HTBエナジーのメリット4つ|口コミと評判と合わせて紹介

まず、メリット部分からみていきましょう。

・プランが豊富
・HISでよく旅行をする方はさらにお得
・ガスもお得に使え請求書がまとめられる
・基本料金・従量料金が大手電力会社よりも安い

具体的にみていきましょう。

メリット①プランが豊富

口コミ:豊富なプランから選べるのはありがたい

HTBエナジーは使い方や使用量によってプランを選べたり、オール電化の方にも対応していることもあり、幅広い層から選ばれています。

なので一人暮らしからファミリー層まで幅広くメリットが出せる新電力会社です。自身の目的に合わせて選択することができるのはありがたいですね。

メリット②HISでよく旅行をする方はさらにお得

HTBエナジーは、HISのグループ会社ということもあり、旅行代金が1人あたり5万円を超えると、最大18,000円のクーポンがもらえます(最大6人まで対応しており1人あたり3,000円)。

他にもさまざまな特典がありますので、気になる方はこちらをチェックしてみてください。

メリット③ガスもお得に使え請求書がまとめられる

HTBエナジーは、東京ガス管内には限りますが、基本料金、従量料金それぞれ3%の割引が適応されます。なので、電気を切り替える際についでに申し込みをするとさらに安くできるのはいいですね。

請求書もまとまるので、管理しやすいというお声も多いようです。

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メリット④基本料金・従量料金が大手電力会社よりも安い

一般家庭向けのプランは、どの地域においても基本料金・従量料金ともに大手電力会社より2~5%程度安い料金設定になっています。

そのため大手電力会社からの乗り換えで、確実に電気代を安くすることができます。HTBエナジーは、大手電力会社からの乗り換えで電気代が安くなると評判です。

HTBエナジーのデメリット3つ

HTBエナジーのデメリット3つ|口コミと評判と合わせて紹介

次に、デメリット部分をみていきましょう。

・お客様サポートの電話受付が平日の10-18時
・1年未満に解約すると解約違約金がかかる
・使用量が少ないとあまりメリットを感じない

具体的にみていきましょう。

デメリット①お客様サポートの電話受付が平日の10-18時

HTBエナジーは、土日祝日は対応ができないのと合わせて、平日もなかなか電話が繋がりにくいといったお声も多々ありました。

平日に仕事している方からすると不便ですし、緊急時の対応など不安に思う方も多いかもしれませんね。

デメリット②1年未満に解約すると解約違約金がかかる

口コミ:1年以内に解約したら解約金が2,200円かかった

解約手数料がかからない電力会社もたくさんある中、HTBエナジーは1年間の縛りがあるのはなかなか踏み出しづらい部分はありますね。事前にプランを確認して、確実に安くなることをがわかった状態で申し込みをすることをおすすめします。

解約金がかからず、電気代を安くしたい方は、下におすすめの電力会社を紹介しておりますので、ぜひ参考にしてみてください。

デメリット③使用量が少ないとあまりメリットを感じない

口コミ:電気代が安くなっている気があまりしない

プランにもよりますが、HTBエナジーは基本料金、従量料金が一律で割引かれます。

なので使用量が少なくても大手電力会社と比較したら安くなりますが、プラン選択を誤ってしまうと割高になってしまいます。また、使用量が少ない一人暮らしの方などにもおすすめの電力会社を下で紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。

HTBエナジー料金プラン|大手電力会社との比較

HTBエナジー料金プラン|東京電力との比較

HTBエナジーには、どのようなプランがあり、東京電力と比較した際、そのくらいのメリットがあるのか具体的にみていきましょう。

HTBエナジーの料金プラン|料金表も紹介

たのしいでんきプラン 内容
ウルトラシリーズ
2021/10/18新規受付終了
契約容量が20A〜40Aの方が対象で、一律2〜8%の割引。
プライムシリーズ 契約容量が30A〜60Aの方が対象で、基本料金が半額で、従量料金が使用量に関わらず一律の金額。
ぜんぶでんきシリーズ オール電化の方向けで、昼間の料金が2~11%割引。(エリアによって異なる)
MUSUBIプロジェクト 大手電力会社を料金単価は同じで、4.5%相当を寄付できる。
ママトクプラン 2時間の電気料金が無料。6-8時、19-21時、22-24時の3つから選ぶことができ、それ以外の時間帯も一律5%の割引。
HIS旅トクプラン 契約容量が40A〜60Aの方が対象で、基本料金は100円引き。HISの旅行回数に応じ最大4回まで、2年目以降、基本料金を毎月割引
蓄電池 ちくとくプラン 太陽光発電を利用の方向けの料金プラン

※地域によって、選べるプランが異なるので、詳しくはこちらを確認してみてください。

HTBエナジー 公式HP

一般家庭向けの「PRIMEプラン」を例に、各エリアの料金表を紹介します。

北海道電力東北電力東京電力中部電力北陸電力関西電力中国電力四国電力九州電力沖縄電力

契約容量/使用量 北海道電力 HTBエナジー
30A
HTBエナジー
40A
HTBエナジー
50A
HTBエナジー
60A
基本料金 10Aあたり:341円 1,002.54円 1,295.80円 1,619.75円 1,943.70円
従量:~120kwh 23.97円 23.49円 22.77円
従量:121~280kwh 30.26円 29.65円 28.75円
従量:281kwh~ 33.98円 33.3円 32.28円

契約容量/使用量 東北電力 HTBエナジー
30A
HTBエナジー
40A
HTBエナジー
50A
HTBエナジー
60A
基本料金 10Aあたり:330円 970.2円 1,254.00円 1,567.50円 1,881.00円
従量:~120kwh 18.58円 18.21円 17.65円
従量:121~300kwh 25.33円 24.82円 24.06円
従量:301kwh~ 29.28円 28.69円 27.82円

契約容量/使用量 東京電力 HTBエナジー
30A
HTBエナジー
40A
HTBエナジー
50A
HTBエナジー
60A
基本料金 10Aあたり:286円 840.84円 1086.80円 1358.50円 1630.20円
従量:~120kwh 19.88円 19.48円 18.89円
従量:121~300kwh 26.48円 25.95円 25.16円
従量:301kwh~ 30.57円 29.96円 29.04円

契約容量/使用量 中部電力 HTBエナジー
30A
HTBエナジー
40A
HTBエナジー
50A
HTBエナジー
60A
基本料金 10Aあたり:286円 840.84円 1,086.80円 1,358.50円 1,630.20円
従量:~120kwh 21.04円 20.62円 19.99円
従量:121~300kwh 25.51円 25円 24.23円
従量:301kwh~ 28.46円 27.89円 27.04円

契約容量/使用量 北陸電力 HTBエナジー
30A
HTBエナジー
40A
HTBエナジー
50A
HTBエナジー
60A
基本料金 10Aあたり:242円 711.48円 919.6円 1,149.50円 1,379.40円
従量:~120kwh 17.84円 17.48円 16.95円
従量:121~300kwh 21.73円 21.3円 20.64円
従量:301kwh~ 23.44円 22.97円 22.27円

契約容量/使用量 関西電力 HTBエナジー
最低料金 341.01円 323.95円
従量:15~120kwh 20.31円 19.29円
従量:121~300kwh 25.71円 24.42円
従量:301kwh~ 28.7円 27.27円

契約容量/使用量 中国電力 HTBエナジー
最低料金 336.87円 320.03円
従量:15~120kwh 20.76円 19.72円
従量:121~300kwh 27.44円 26.07円
従量:301kwh~ 28.7円 28.08円

契約容量/使用量 四国電力 HTBエナジー
最低料金 411.4円 390.83円
従量:11~120kwh 20.37円 19.35円
従量:121~300kwh 26.99円 25.64円
従量:301kwh~ 30.5円 28.98円

契約容量/使用量 九州電力 HTBエナジー
30A
HTBエナジー
40A
HTBエナジー
50A
HTBエナジー
60A
基本料金 10Aあたり:297円 873.18円 1,128.60円 1,410.75円 1,692.90円
従量:~120kwh 17.46円 17.11円 16.59円
従量:121~300kwh 23.06円 22.6円 21.91円
従量:301kwh~ 26.06円 25.54円 24.76円

契約容量/使用量 沖縄電力 HTBエナジー
最低料金 402.4円 394.35円
従量:11~120kwh 22.95円 22.49円
従量:121~300kwh 28.49円 27.92円
従量:301kwh~ 30.47円 29.86円

HTBエナジー(PRIMEプラン)は大手電力会社と比較して安い?

上記の料金表をもとに、一定の使用料ごとの料金を大手電力会社と比較してみましょう。

大手電力会社とHTBエナジーの比較表

北海道電力東北電力東京電力中部電力北陸電力関西電力中国電力四国電力九州電力沖縄電力

契約容量/使用量 北海道電力 HTBエナジー
30A/120kwh 3,899円 3,821円
40A/150kwh 5,148円 4,891円
50A/250kwh 8,515円 8,090円
60A/400kwh 13,842円 13,150円

契約容量/使用量 東北電力 HTBエナジー
30A/120kwh 3,220円 3,155円
40A/150kwh 4,310円 4,094円
50A/250kwh 7,173円 6,813円
60A/400kwh 11,697円 11,112円

契約容量/使用量 東京電力 HTBエナジー
30A/120kwh 3,244円 3,178円
40A/150kwh 4,324円 4,108円
50A/250kwh 7,258円 6,896円
60A/400kwh 11,925円 11,330円

契約容量/使用量 中部電力 HTBエナジー
30A/120kwh 3,383円 3,315円
40A/150kwh 4,434円 4,213円
50A/250kwh 7,271円 6,907円
60A/400kwh 11,679円 11,094円

契約容量/使用量 北陸電力 HTBエナジー
30A/120kwh 2,867円 2,809円
40A/150kwh 3,761円 3,573円
50A/250kwh 6,176円 5,867円
60A/400kwh 9,848円 9,356円

使用量 関西電力 HTBエナジー
120kwh 2,474円 2,349円
150kwh 3,245円 3,082円
250kwh 5,816円 5,524円
400kwh 9,971円 9,472円

使用量 中国電力 HTBエナジー
120kwh 2,517円 2,391円
150kwh 3,340円 3,173円
250kwh 6,084円 5,780円
400kwh 10,326円 9,891円

使用量 四国電力 HTBエナジー
120kwh 2,652円 2,519円
150kwh 3,462円 3,289円
250kwh 6,161円 5,853円
400kwh 10,560円 10,033円

契約容量/使用量 九州電力 HTBエナジー
30A/120kwh 2,986円 2,926円
40A/150kwh 3,975円 3,777円
50A/250kwh 6,578円 6,250円
60A/400kwh 10,634円 10,104円

使用量 沖縄電力 HTBエナジー
120kwh 2,927円 2,868円
150kwh 3,782円 3,706円
250kwh 6,631円 6,498円
400kwh 11,102円 10,880円

PRIMEプラン以外のプランについては、東京電力との比較で紹介します。

※MUSUBIプロジェクトは大手電力会社と同じ料金単価になります。

ママトクHIS旅トクぜんぶでんき
基本料金/従量料金 東京電力 HTBエナジー
ママトク
契約容量:30A 858円 1,630円
契約容量:40A 1,144円 2,173.6
契約容量:50A 1,430円 2,717円
契約容量:60A 1,716円 3,260.4円
従量:~119kwh 19.88円 18.80
従量:120~299kwh 26.48円 25.08
従量:300kwh~ 30.57円 28.96
基本料金/従量料金 東京電力 HTBエナジー
旅トク
契約容量:40A 1,144円 1,044円
契約容量:50A 1,430円 1,330円
契約容量:60A 1,716円 1,616円
従量:~119kwh 19.88円 20.90
従量:120~299kwh 26.48円 25.69
従量:300kwh~ 30.57円 29.04
基本料金/従量料金 東京電力 HTBエナジー
ぜんぶでんき
基本料金 286円 286円
6:00~1:00 25.80円 25.28円
1:00~6:00 17.78円 17.78円

※その他のプランはこちらから確認してみてください。またシミュレーションもできますので、どのくらいお得になるのかもチェックしてみてください。

シミュレーション

HTBエナジーより安くなる?おすすめの電力会社2選!

HTBエナジーより安くなる?おすすめの電力会社2選!

HTBエナジーより安く、解約金も発生しないおすすめの電力会社を紹介していきます。どのような方におすすめなのかについても解説していきます。

また、おすすめの新電力会社はエリアによって異なりますので、東京電力エリア以外の方はこちらでおすすめを紹介しているのでぜひ参考にしてください。

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おすすめ新電力1. エルピオでんき

新電力おすすめのエルピオでんき

おすすめポイント!

  • とにかく電気代が安い!
  • エルピオガス管内でガスを使っている人はセット割有り
  • 24時間365日電気トラブル時に駆けつけサービス有り
  • キャンペーン:最大30,000円キャッシュバック
  • ガスとセット契約:有り(東京・東邦ガスエリア限定)
  • 事務手数料や解約違約金:無し
  • ライフスタイル:全般
  • 支払い方法:銀行口座振替、クレジットカード
使用量 HTBエナジー
PRIMEプラン
エルピオでんき
30A/120kwh 3,178円 3,394円
40A/150kwh 4,108円 4,038円
50A/250kwh 6,896円 6,598円
60A/400kwh 11,330円 10,574円

エルピオでんきの口コミや評判が気になる方はこちらからチェックしてみてください。また、東京・東邦ガスエリア限定で、エルピオ都市ガスとのセット割も可能ですので、合わせてチェックしてみてください。

エルピオでんき 公式HP

おすすめ新電力2. あしたでんき

基本料金無料のあしたでんき

おすすめポイント!

  • 基本料金が無料
  • プランが2種類あって使用量によって選択できる
  • Looopでんきや楽天でんきよりもお得
  • キャンペーン:無し
  • 事務手数料や解約違約金:無し
  • ライフスタイル:全般
  • 支払い方法:銀行口座振替、クレジットカード
使用量 HTBエナジー
PRIMEプラン
あしたでんき
30A/120kwh 3,178円 3,120円
40A/150kwh 4,108円 3,900円
50A/250kwh 6,896円 6,500円
60A/400kwh 11,330円 10,400円

あしたでんきの口コミや評判が気になる方はこちらからチェックしてみてください。

あしたでんき 公式HP

都市ガス・プロパンガス(LPガス)も合わせて安くしたい方

おすすめの都市ガス会社

電気と合わせて、都市ガスも合わせて安くしたい方へエリア別におすすめの新ガス会社を紹介しているのでぜひチェックしてみてください。プロパンガス(LPガス)使用中の方はこちらでぴったりのガス会社を見つけてください。

プロパンガス比較サイトのメリットやデメリット|おすすめの比較サイトも紹介!

東京ガスエリアでおすすめの都市ガス会社

東京ガスエリアの方は、レモンガス・エルピオ都市ガスが特に安い料金プランを提供しています。

使用量 東京ガス レモンガス エルピオ都市ガス
10m3 2,212円 2,139円 2,226円
30m3 4,970円 4,759円 4,735円
70m3 10,188円 9,716円 9,695円
150m3 20,471円 19,484円 19,682円

表を見比べると大きな差はありませんが、全体を通してレモンガス・エルピオガスの料金の方が安くなっているのがわかります。

1位 エルピオ都市ガス 料金プラン、口コミや評判、メリットデメリットの解説はこちら
2位 レモンガス 料金プラン、口コミや評判、メリットデメリットの解説はこちら

東邦ガスエリアでおすすめの都市ガス会社

東邦ガスエリアの方は、エルピオ都市ガス・まじめなガス・カテエネガスが特に安い料金プランを提供しています。

使用量 東邦ガス エルピオ都市ガス まじめなガス カテエネガス
10m3 2,864円 2,694円 2,720円 2,804円
30m3 6,659円 6,265円 6,326円  6,305円
70m3 13,323円 12,505円 12,749円 12,423円
150m3 26,332円 24,755円 26,332円 24,248円
1位 エルピオ都市ガス 料金プラン、口コミや評判、メリットデメリットの解説はこちら
2位 まじめなガス 料金プラン、口コミや評判、メリットデメリットの解説はこちら
3位 カテエネガス 料金プラン、口コミや評判、メリットデメリットの解説はこちら

大阪ガスエリアでおすすめの都市ガス会社

大阪ガスエリアの方は、関電ガス・J:COMガスが特に安い料金プランを提供しています。

使用量 大阪ガス 関電ガス J:COMガス
10m3 2,864円 2,346円 2,353円
30m3 5,700円 4,959 5,323円 
70m3 11,372円 9,883円 10,492円
150m3 22,281円 19,519円 20,395円
1位 関電ガス 料金プラン、口コミや評判、メリットデメリットの解説はこちら
2位 J:COMガス 料金プラン、口コミや評判、メリットデメリットの解説はこちら

自分にぴったりの新電力に切り替えて電気代を節約しましょう!

今回はHTBエナジーのメリットやデメリットを口コミや評判、実際の料金単価を元にまとめてみました。結論、電気をたくさん使うファミリー層などの方はHTBエナジーが非常におすすめです。

一方、一人暮らしなどで、電気をあまり使わず、契約容量が小さい家庭はそこまでメリットはありませんので注意してください。一人暮らしなどの方、エルピオでんきあしたでんきがお得に利用できますので、ぜひ検討してみてください。

自分に合った電力会社が分からない方は、弊社に相談ください

弊社では700社程度ある電力会社の中から、お客さまの利用状況に合わせて最適な電力会社を提案しております。どの電力会社がいいのか分からない方は弊社にお問い合わせください。

お問い合わせはコチラ

また、「HTBエナジー(HISでんき)のメリット&デメリット」について、動画でも紹介しておりますので、ぜひご覧ください。

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