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@nifty光の解約方法|解約手順、違約金、おすすめの乗り換え先も紹介します!

@nifty(ニフティ)光の解約方法|具体的な解約手順から違約金、おすすめの乗り換え先も紹介します!

今回は@niftyの解約手続きについてご紹介します。@niftyの解約手続きは、Webか電話の2種類。

@niftyマイページにアカウント登録をしている方はWebで、聞きながら手続きを進めたい方はサポートデスクに問い合わせてお手続きすることをおすすめします。

また、@nifty光を解約する際の注意点についても詳しく解説。乗り換えを検討している方は特に必見です。

ぜひこの記事を参考に、最もお得な方法で解約と乗り換えを実現してください。

目次

@nifty(ニフティ)光の解約違約金はいくら?工事費残債分もチェック

@nifty(ニフティ)光の解約違約金はいくら?工事費残債分もチェック

引用元:@nifty

まず、前提として@nifty光の解除と解約は異なる手続きです。

解除はコンテンツなど、一部のサービスを停止することを指します。一方、解約は契約そのものを完全に取り消し、以降一切のサービスを受けないというものです。

今回ご紹介するのは、「解約」手続きについてなので、引っ越しや乗り換えで契約をやめたい方に向けた説明となっています。

@nifty(ニフティ)光の解約金

@nifty光の解約金は、契約プランによって異なります。

マンションや戸建てなど、家のタイプで解約金が変わることもありますが、@nifty光の場合は各プラン一律の解約金を設けているのが特徴です。

@nifty光のプランは以下2種類

2年契約プラン 解約金9,500円
3年契約プラン 解約金20,000円

ただし、必ず解約金が発生するわけではありません。いずれのプランにおいても、更新月とその翌月に解約をすれば解約金は無料になります。

たとえば2年契約プランの場合は24ヶ月目と25ヶ月目が解約金無料にあたる期間です。

3年契約の場合は36ヶ月目と37ヶ月目。自動更新されるタイミングのみ解約金がかかりません。

工事費残債分

@nifty光では30ヶ月未満で解約した場合のみ、工事残債分と呼ばれる初期工事費用の残りを解約金と共に支払う必要があります。

契約から30ヶ月以上が経過していれば工事費残債分を払う必要はありません。工事費残債分の料金は、初期工事にかかった費用によって異なります。

工事費と残債分の例

開通工事費用 工事費分割
2,000円 66円/月
7,600円 254円/月
15,000円 500円/月
18,000円 600円/月

なお初期工事費用についてはマンションか戸建てかによって異なります。忘れてしまった場合は@nifty光マイページで確認できます。

@nifty(ニフティ)光の解約方法|具体的な手順を紹介します。

@nifty(ニフティ)光の解約方法|具体的な手順を紹介します。

@nifty光の解約方法は、Webと電話のどちらからでも行なえます。

Webで手続きする場合は@nifty光解約窓口という専用サイトにログインします。

一方、電話で手続きする場合は@nifty光カスタマーサービスに問い合わせましょう。

今回は電話解約の手続き方法について、詳しく解説していきます。それでは具体的な方法を見てきましょう。

解約手順1. @nifty(ニフティ)光のIDを準備する

電話で解約手続きを進めるには、niftyIDと呼ばれる@nifty光独自のIDが必要となります。

これは契約内容の案内や確認として送られてきた郵便やハガキに記載されています。

主に「@nifty IDのご案内」というタイトルの郵便物に記載されており、表紙にIDが記載されていることもあれば、2枚目に記載されていることもあります。

契約当初のこうした郵便物が無い場合は、@nifty光マイページでもIDを確認できます。ただしこれには事前にアカウント登録をしておく必要があるので、注意しましょう。

@nifty光マイページにもログインできなければ、@nifty光を契約したパソコンからIDを検索できる可能性があります。それでも不明な場合は、@nifty光に直接問い合わせてみてください。

解約手順2. @nifty(ニフティ)光のサポートセンターへ電話して解約を申し込む

@nifty光を電話解約する場合、問い合わせ先は@nifty光カスタマーサービスデスクというサポートデスクです。

電話番号:0570-03-2210
携帯電話/公衆電話:03-5860-7600
受付時間:10時-17時

電話をかけると自動音声が流れます。解約手続きは4番の「ご契約内容の変更の手続き」に該当します。その後は2番の「解約のご検討・お手続き」を選択しましょう。

なお、解約の手続きは少なくとも引越しなどで希望する解約までに1ヶ月程度の余裕を持って行うことをおすすめします。

工事会社の状況によっては希望日に撤去工事を行なえず、解約が後ろ倒しになってしまう可能性があるからです。

解約手順3. 回線設備の撤去工事

電話で問い合わせ、オペレーターの指示に従って情報に答えていくと、撤去工事の案内をされます。撤去工事は必要な場合と不要な場合があります

たとえば回線工事をした場合、撤去工事が必要です。一方、ルーターをレンタルしているだけ、といった契約なら撤去工事は必要ありません。

撤去工事は30分から、長くても2時間程度のものです。立ち合いが必要なので、家にいる日を伝えて予約しましょう。なお、撤去工事をする際は事前に作業員から確認の電話が入ります。

解約手順4. レンタル機器の返却

@nifty光でwi-fiルーターをレンタルしている場合は、解約と同時に返却する必要があります。

レンタル機器を返却するには、解約申し込みの際に返却用のキットが郵送されてます。

これを用いてレンタル機器を返送します。同封のマニュアルに従い、レンタル品を梱包して返送すれば問題ありません。

なお返却には期限があり、遅れると料金を請求されることもあります。また、当然ながらレンタル品は壊さないよう、丁寧に梱包しましょう。

解約手順5. 解約証明書を発行してもう

@nifty光の公式サイトでは解約ステップにない手続きですが、解約証明書は発行してもらっておくにこしたことはありません。

なぜなら、解約証明書は他社に乗り換えた際、キャッシュバックキャンペーンを利用するのに必要となる場合があるからです。

たとえば、他社では「乗り換え前の光回線解約金キャッシュバック」といったキャンペーンを行なっている会社が少なくありません。

これなら@nifty光で解約金がかかっても、それを0円にできます。@nifty光に解約申し込みをした段階で解約証明書の発行を依頼してけば、間違いないでしょう。

引越し先でも@nifty(ニフティ)光を利用する場合

引越し先でも@nifty(ニフティ)光を利用する場合

@nifty光は引っ越し先でも、同じ契約を引き継ぐことができます。

3年プランを契約している方や、西日本または東日本エリア内で引っ越しをする場合、移転にかかる工事費は発生しません。

引越し先が@nifty光の対象エリアであることを確認したら、メールまたは電話で移転の申し込みをしましょう。

あとはオペレーターやメールの指示に従えば、任意の日時に既存住所の撤去工事や引っ越し先の開通工事をしてもらえます。

なお@nifty光の移転手続きには1~2ヶ月かかるため、移転の申し込みはできるだけ早めに行いましょう。特に転勤などで退去日が既に決まったら、すぐに連絡することをおすすめします。

また、引っ越し後は自分で現在持っているルーターを使って接続することも可能です。

@nifty光引越手続の専用番号

電話番号:0120-440-448
受付時間 9時~20時

メールでのお問い合わせはこちら

@nifty(ニフティ)光を解約する際の注意点

@nifty(ニフティ)光を解約する際の注意点

@nifty光を解約するには、いくつかの注意点があります。知らずに解約手続きをすると結果的に損をしてしまい、後悔することにもなりかねません。

賢く、そしてお得に解約するためにも、あらかじめ@nifty光の解約における注意点を見ていきましょう。引越し前で光回線の乗り換えを検討している方もぜひご覧ください。

注意点1. 解約と解除の違い

@nifty光の解約において、最も注意すべき点は「解約」と「解除」の違いです。

・解約:@nifty光の全てのサービスが停止
・解除:特定のサービスだけを停止

事実、この区別を誤って解約したつもりだったにも関わらず請求が来た、という人が多くいます。

@nifty光をもう使わないなら、迷わず「解約」手続きを選びましょう。電話で解約する際は、解除でなく解約する旨をオペレーターにしっかり伝えることをおすすめします。

注意点2. 月額料金は日割り計算されない

@nifty光を解約する場合、月額料金は日割り計算されません。つまり、月のどのタイミングで解約しても丸々1ヶ月分の請求がくるということです。

なお、解約手続きをした後はインターネットが使えません。それにも関わらず、料金は発生するのはもったいないことです。

解約のタイミングはできるだけ月末に寄せ、ギリギリまで回線を使える状態にしておくと無駄がないでしょう。

また、違約金が発生するタイミングと違約金が無料になるタイミングとの兼ね合いも検討しつつ、解約のタイミングをはかりましょう。

注意点3. auスマートバリューが使えなくなる

@nifty光はauスマートバリューが使える光回線です。auのスマホを使っている人にとっては、スマホ料金とセットにすることで月額料金が非常にお得になります。

@nifty光から他社に乗り換え、auスマートバリューが使えなくなるとスマホ代が高くなる可能性があります。

auスマートバリューを適用している人は、auひかりなどに乗り換えることをおすすめします。

注意点4. 電話番号が引き継げないケースがある

@nifty光を解約すると、電話も使えなくなります。この際、乗り換え先の回線に電話番号を引き継ぐことも可能です。

電話番号を引き継ぐには、番号ポータビリティという手続きを行ないます。ただし、解約後も引き継げるのはNTT加入電話から発行された番号のみです。

@nifty光電話やNTT東日本・西日本などで発行された電話番号は、番号ポータビリティができません。

なお、番号ポータビリティが完了すると@nifty光電話はサービス停止となり、乗り換え先の回線で利用できるようになります。

注意点5. メールアドレスを引き続き使用する場合は月額250円かかる

@nifty光から発行されたメールアドレスを使い続けるには、「解約」ではなく「解除」を選択することが必要です。

完全に@nifty光との契約を解約すると、メールアドレスも使えなくなります。

一方、解除ならインターネットなどを利用していなくても、月額250円からメールアドレスだけを使い続けられます。

この料金は、@nifty光が「niftyID」を提供していることにかかるものです。他にも解除手続きでは、さまざまな契約プランの選択ができます。

注意点6. 「@nifty光」「@nifty光ライフwithフレッツ」は別サービス

@nifty光と、@nifty光ライフwithフレッツは別のサービスです。@nifty光の解約なら、@nifty光に解約申し込みをするだけで問題ありません。

しかし、@nifty光ライフwithフレッツを解約する場合は、@nifty光の解約に加えてNTTの光回線の解約手続きも必要となります。

これは、@nifty光ライフwithフレッツがの場合はNTTが回線事業者であることに由来しています。

NTTの光回線の解約手続きは@nifty光と方法が異なるので、NTTの方法に準じて手続きを進めてください。契約プランがどちらか分からない場合は、@nifty光マイページからご確認ください。

注意点7. 解約請求書は解約前にチェックしておく

@nifty光の解約申し込みが受け付けられると、解約請求書が発行されます。この請求書には、最終的に契約者が支払う料金の合計額が記載されています。

つまり解約金や、工事費残債分、撤去工事費などを合わせた金額ということです。請求書は、@nifty光マイページから確認できます。

なお、完全に解約手続きが完了すると、マイページには入れなくなるので注意しましょう。マイページに入れるうちに解約請求書を確認し、できれば印刷もしくは保存しておくことをおすすめします。

@nifty(ニフティ)光の解約金を0円にする方法

@nifty(ニフティ)光の解約金を0円にする方法

@nifty光は解約の期間によって、9,500円以上の解約金がかかってしまいます。

乗り換え先のプロバイダーでキャッシュバックを受けられるにしても、解約金は無駄な費用です。

そこで、ここからは@nifty光の解約金を0円にする方法をご紹介します。

解約金がかからない期間で解約手続きを行う

@nifty光を解約するなら、契約期間の更新月かその翌月に行ないましょう。たとえば、2年契約ならちょうど2年目にあたる24ヶ月目と、25ヶ月目が更新月と翌月に該当します。

4年目も同様です。2年周期で自動更新していくため、前回の更新から2年が経った時点で解約すれば解約金はかかりません。3年契約の場合も同様です。

更新月にあたるのは、契約から36ヶ月目。そして翌月の37ヶ月目も、解約金はかかりません。つまり自動更新の日が近づいたら、解約申し込みを検討すると無駄がありません。

ただし、乗り換え先の検討が必要な場合や、すぐにでも解約しなければならないケースもあるでしょう。時間に余裕が持てる方は、更新月を狙って解約手続きをしてみてください。

乗り換えキャンペーンを活用する

どうしても引越しなどで解約をせざるを得ないこともあります。その場合は、解約金負担キャンペーンのある乗り換え先を選びましょう。

解約金負担がなくても、他社から乗り換えるだけでキャッシュバックが受け取れるキャンペーンもあります。

こうした新規契約者を歓迎するキャンペーンを活用すれば、解約金の支払いがまかなえるでしょう。

@nifty(ニフティ)光から乗り換えるおすすめの光回線

@nifty(ニフティ)光から乗り換えるおすすめの光回線

ここからは@nifty光から乗り換えるおすすめの光回線を紹介していきます。

基本的に現在使っているスマホのキャリアと合わせて、セット割ができる光回線を選ぶのをおすすめします。

おすすめ光回線1. auひかり

運営会社 KDDI
使用回線 auひかり
エリア 対象外エリア:大阪府、京都府、滋賀県、兵庫県、奈良県、和歌山県、福井県、愛知県、岐阜県、三重県、静岡県
最大速度 1Gbps
月額費用 ホームタイプ 5,100円
マンションタイプ 3,800円
初期費用 事務手数料 3,000円
工事費 戸建て37,500円、マンション30,000円(実質無料)
セット割 ~1,000円
キャンペーン 最大61,000円(GMOとくとくBB)
他社からの乗り換え最大30,000円キャッシュバック
契約期間 2年
解約金 3年契約15,000円
2年契約9,500円、マンションタイプ7,000円

auのスマホを契約している人なら、auひかりがおすすめです。他社からの乗り換えで最大30,000円のキャッシュバックが受けられます。

auのスマホとauひかりのインターネット+電話サービスをセットで申し込むと「スマートバリュー」という割引を受けられ、スマホの利用料が1台ごとに月額500~2,000円程度安くなります。

また、関東の一部エリア限定ですが同じ料金で速度が5倍の「auひかりホーム5ギガ」、+780円で速度が10倍になる「auひかりホーム10ギガ」も提供しています。

さらにauひかりは、キャンペーンが充実している点もメリットです。

他社の違約金の負担や工事費実質無料など高額なキャッシュバックキャンペーンを行っています。

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おすすめ光回線2. ドコモ光

運営会社 NTT
使用回線 ドコモ光
エリア ほぼ全国
最大速度 1Gbps
月額費用 ホームタイプ 5,200円
マンションタイプ 4,000円
初期費用 事務手数料 3,000円
工事費 戸建て18,000円、マンション15,000円
セット割 ~1,000円
キャンペーン キャッシュバック20,000円・dポイント2,000ポイント(GMOとくとくBB)
他社からの乗り換えで最大20,000円キャッシュバック
契約期間 2年
解約金 戸建て13,000円、マンション8,000円

ドコモのスマホを使っている人なら、ドコモ光が最適です。他社からの乗り換えで最大20,000円のキャッシュバックが受けられます。

ドコモの携帯電話を利用している場合、スマホ1回線ごとに永年最大1,000円(税抜)割引になる「ドコモ光セット割」を提供しているため、ドコモユーザーならお得です。

ひとりだけでなく、ファミリー分適用になります。ほかにもドコモ光電話やひかりTV、ドコモ光テレビオプションなど映像をはじめとしたサービスも充実しています。

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おすすめ光回線3. NURO光

運営会社 ソニーネットワークコミュニケーションズ
使用回線 NURO光
エリア 北海道・東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城・栃木・群馬・愛知・静岡・岐阜・三重・大阪・京都・兵庫・滋賀・奈良・福岡・佐賀
最大速度 2Gbps
月額費用 ホームタイプ 5,217円
マンションタイプ 2,090~2,750円
初期費用 事務手数料 3,300円
工事費 44,000円(実質無料)
セット割 ~1,100円
キャンペーン 45,000円キャッシュバック(公式HP)
契約期間 2年
解約金 続契約期間中に解約で、契約解除料10,450円

ソフトバンクユーザーなら、NURO光への加入を検討してみましょう。

ソフトバンクには「おうち割光セット」というキャンペーンがあり、NURO光でんわとスマホをセットで利用することで、スマホの加入プランごとに月額500~1,000円の割引を受けられます。

さらにNURO光は、下り最大2Gbpsの通信速度の速さが魅力で「インターネットが繋がらない」といった心配もほとんどありません。

工事費実質無料で、高額キャッシュバックや接続設定サポートといった特典も豊富です。

接続設定サポートが無料で受けられれば、機器に詳しくない人も安心して利用できます。

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おすすめ光回線4. ソフトバンク光

運営会社 ソフトバンク
使用回線 ソフトバンク光
エリア ほぼ全国
最大速度 1Gbps
月額費用 ホームタイプ 5,200円
マンションタイプ 3,800円
初期費用 事務手数料 3,000円
工事費 24,000円
セット割 ~1,000円
キャンペーン キャッシュバック最大36,000円(NEXT)
他社からの乗り換えで最大100,000円キャッシュバック
契約期間 2年
解約金 9,500円

ソフトバンクユーザーのうち、NURO光の提供エリアに対応していない人は、ソフトバンク光を検討してみてください。

他社からの乗り換えで最大100,000円のキャッシュバックが受けられます。

ソフトバンクユーザーがソフトバンク光を利用すると、永年毎月1,000円割引の適用を受けられます。

また、1回線あたり1,000円の割引を最大10回線まで適用できるため、家族で利用すればさらにお得です。

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まとめ

@nifty光を解約するには、電話かWebでの手続きが必要です。解約月の料金は日割りされず、更新月と翌月以外は解約金がかかるので注意しましょう。

最もお得なのは、更新月の月末に解約日を指定する方法です。ギリギリまでインターネットを使えて、なおかつ解約金もかかりません。

また、@nifty光の「解除」と「解約」手続きは異なるものです。

今後@nifty光を利用しないなら「解約」をしましょう。解除をすると、サービスを利用していなくても基本料金だけが発生し続けてしまいます。

もし現在の契約状況などが知りたい場合は、@nifty光マイページにログインするかサポートデスクに問い合わせましょう。

サポートデスクの電話は繋がりにくい場合もあるので、早めのお手続きをおすすめします。

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